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柔軟体操系も新しくなりますね。中居正広の身になる図書館をみました

年とともに体が固くなりますね。

学生時代と違って、激しい運動をすることが無いから、
なんとなく日常を過ごしているうちに衰えているんですね。

普段の生活では固くなっていることを実感する機会がないから、
ふと気づいたときに、愕然とするほど動けない、曲がらない。

そんなわけで、テレビでちょっとした体操を紹介していると、
つい見てしまいます。

「一日3分でできるホニャララ」
「たった5分で~~が~~になる」

みたいなやつ。
情報番組で出演者がスタジオの前の方に並んでやる感じの。

「あ、なんかポカポカしてきますね」
「ほぐれたのがわかります~」

みたいなやつ。

ここ数年は、その動かし方などに目新しいものは無かったんですが、
昨日見たものはちょっと惹かれました。

前屈できるようにするために、
後ろに伸ばす、後ろを意識する、みたいな。

いわゆる肩甲骨周りをほぐす事だと思うのですが、
いかにもそこに効果がありそうだったので、
少し続けてみたいと思います。


根本的に、スポーツを始めるとか
ジムに通う根性が無いので、
ちょっとしたことを試してみたいと思います。
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今年は珍しく27時間テレビを観ています。

24時間テレビが終わって、27時間テレビです。
この流れも、すっかり定着しましたね。

自分は27時間テレビはほとんど観た事が無かったんですが、
今年は珍しく、結構長い時間見ています。

ビートたけしが進行役なので、
平成教育委員会みたいな気分で見ていると、落ち着きます。

あと、村上信五もいるので、
どうもスポーツの神様みたいな気分にもなります。

自分的には、そういうわけで馴染みの顔ぶれで安心してたんです。

でも、番組内でマツコデラックスさんが言ってましたが
今年のテーマ「歴史」について、
「歴史好きなジジイが多いのよ」
「この番組もそういうジジイが『歴史やれ』って言い出したんでしょ?お偉いさんが」

っていうことで、
明石家さんまさんのコーナーのパネリストも、
ビートたけしさん自身も、
それからビートたけしさんのゲストで出ていた
金田正一さんも釜本邦茂さんも、
だいぶお爺ちゃんですよね。

各界のレジェンドっていう括りでいけば、
どうしても高齢な人たちを呼ばざるを得ないんでしょうが。

でも、逆にターゲットが40代ならこの構成でも良いのか。
もはやテレビは、10代や20代をターゲットにしていないのかな。
あるいはお爺ちゃんが孫に話しかけている、みたいなコンセプトなのかな。

というわけで、自分はちょうど良い感じで見てましたが、
若い世代は、観てたのかな?
観て面白いと思ったのかな?

八木亜希子さんの番組で葛西臨海水族園が特集されていました!!

元フジテレビアナウンサーの八木亜希子さんが司会(?)を努める
「八木亜希子のおしゃべりミュージアム」
という番組で、葛西臨海水族園が取り上げられていました!

yagi-muse2.jpg
綺麗ですね。。

yagi-muse1.jpg

水族園で展示されている珍しい生き物に関して、
「北極に生息する△△という魚を何匹送って下さい」みたいに、
電話して注文できるわけじゃ無いんです。
っていう説明が印象的でした。

水族館も動物園も、苦労が忍ばれます。

球辞苑という番組、地味ですが楽しみです

野球人気が衰えたと言われて久しいですが、
子供の頃には父親とキャッチボールしていた世代としては、
つい、こんな番組に惹かれます。

「球辞苑」(きゅうじえん)

最近のスポーツ番組で、
「○○しばり」
「今日は~~だけで××分」
というのを見かけるようになりましたが、
その野球限定版です。

まあ、テーマが狭い。
「リード」という回では、解説のレジェンド福本さんが、
「1塁から2塁までやろ?え?ちゃうのん?リードだけ?」
って、驚いてました。
そして本当にリードの部分だけの解説を放送しました。

これからも、ラインナップを見ると、
「六番打者」とか、
「満塁」、
「フルカウント」、
などが用意されています。

もう少ししたら、
「カウント3-0」とかあるんでしょうか。
「一点差負けからの八回」とか。

データだけでなく、
レジェンドインタビューや、往年の名選手、名場面の逸話を紹介するので、楽しみです。

藤村俊二さんがお亡くなりになったという報に接して

昨日、藤村俊二さんが逝去されたというニュースを見まして、
私自身は、年齢的に接点があまり無いはずなのですが、
あの独特の声、おしゃべりが大好きで、
自分でも意外なくらい、動揺し、ショックを受けています。

先日は松方弘樹さんがお亡くなりになり、
故人を偲んで色々な武勇伝、エピソードを拝見しますと、
「まずお会いした瞬間は、役柄どおりの、極道がお酒を飲んでいるような」
「凄いオーラ、プレッシャーがある」という言葉の後に、
「でもお話が始まると、とてもお茶目で」
「いろいろ気にかけて下さって」「目配り気配りの人で」と続きます。

そういう、スクリーンやテレビで見せる姿とのギャップ、という
人物像が浮かび上がります。

一方、藤村俊二さんは、
あだ名が「おひょいさん」というぐらいで、
舞台でも私生活でも飄々としていて、
いたずらも好きで、オシャレで、気配りができて、
という、テレビで見る通りの人柄のようで。

ご健在のうちに、オヒョイズバーに行きたかったです。
(高いから行けなかったけど)

なんか、自分が子供の頃に知った人が亡くなる訳ですが、
次はあの人かこの人か、と悲しい気持ちになってしまいました。

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関萬企画(セキマンキカク)です♪

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